ROE-223 汗と愛液にまみれた肉体内申書 愛する息子の進学の為だったのに、私は身も心もカレに溺れてしまった…。 多田有花

ROE-223 2024-05-10 123分

フィルモグラフィー

夫と死別して以来、息子・優悟と二人で生きてきた母・有花。女手一つで懸命に働き、息子は健全に成長し、一流大学を目指せる学生になった。これから先は苦労も報われ、息子が社会人になれば幸せな人生が待っているだけ…そのはずだった。優悟の卒業を来年に控えた夏、担任教師・大島との進路相談を行う多田親子。幸先のいい三者面談を行った後、一人教室に残された有花は、「優悟の進学について問題がある」と告げられて…。


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