良い部屋が見つかるまでという条件付きで叔母宅に居候させてもらっている慎吾。小さい頃から憧れていた叔母と一つ屋根の下、二人きり。無防備な姿を見せる叔母に慎吾はドキドキするばかりで手を出す勇気なんてこれっぽちも沸かなかった。その代わりに慎吾は叔母の脱ぎ立てパンティに目を付け、夜な夜なオカズにしていた。淫らな匂いと布地の柔らかな感触を楽しんでいたある日のこと、叔母にバレてしまい…。
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SW-210 高嶺の花だと思っていたOLは、しがないパート清掃員の僕の勃起チ○ポが当たっただけでメロメロで、同僚にバレても喰らいついて離さないほどのド変態さん達だった。
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2018-06-03 09:23:33






























