気品漂う美しい五十路母はその清楚な雰囲気とは裏腹に日々白く完熟した肉体を悶々と疼かせ自身で強い性欲を慰めていた。昇天し寝入る母の無防備な姿に遭遇した息子は異常な興奮を覚え濡れた女性器を弄る。息子の行為を拒みつつも激しく感じる五十路の肉体は禁断の官能に打ち震え淫らな本能を露わにする。息子の滾る肉棒を女性器に欲して淫らな言葉を叫び交わり狂う五十路母の痴態。
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GS-080 残業中の僕は、何も知らず精子好き女子社員に勃起薬入りのお茶を飲まされた!!痛いほど勃起してしまった僕のチ○コを有無を言わさずなめてくれる「おおっと待ってくれよ」と言ったが…
勝有聲
2016-11-23 09:01:22






























