となり部屋に住む人妻の百瀬さんに、僕は恋心を抱いていた。廊下ですれ違う度に、息が出来ないほどドギマギしていた。そんなある日、百瀬さん宅のエアコンが故障して旦那さんが留守中に修理へ行く事になった。異常なほど飛び出た胸の谷間に浮かぶ汗に見とれる僕は、あろうことか百瀬さんを押し倒してしまう。それ以来、人目を盗み密会を重ねるようになった僕たちは、性欲が尽き果てるまで汗にまみれながらひたすら貪り合って…。
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[モザイク破壊]MSFH-055 美人上司と僕(童貞)が一線を越えたあの日から…毎日しゃぶられて連射しまくり、射精直後もじゅぼじゅぼ追撃フェラ。もう精子が枯れそうです…。 希代あみ
木魚qiuyu
2022-03-19 03:24:41


























